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茶葉が細かいので、茶漉しを使って注ぐ 茶葉の細かい芽茶や粉茶は、茶葉が茶碗に入らないように茶漉しを使うと便利です。茶葉の量は1人分2g、お湯の量は130mlが目安です。浸出時間は粉茶は30秒くらいで、芽茶は茶葉が開くのに多少時間がかかりますので、40秒を目安にしてください。
お湯を急須と茶碗に注ぎ、あたためておきます。
急須のお湯を捨て、茶葉を人数分入れ、沸騰したお湯を注ぎ30秒ほど待ちます。
茶碗のお湯を捨て、茶漉しを使って注ぎます。 粉茶の場合は、茶漉しに茶葉を入れ、直接茶碗に注いでも構いません。
参考文献一覧
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